ITという表現が、陳腐化した言葉のように感じられる昨今です。

時代はWebに大きく移行して、データーだけでなくアプリソフトもネット上の

クラウドで稼働する時代になっています。

しかし、全国の中小企業を見渡して見ると、この時代の流れから大きく乖離した

状態のところがまだまだ多く存在します。

敢えて、遅れているとは言いません。

社内のITシステムの導入や再構築は、少しの手間とコストをかける事で、

瞬時に追い付くことが可能です。

それは何故か?

システム導入している企業においての、活用・運用のバラツキが多くあるからです。

コンピューターを使って何をする事が求められているか?

エクセルで表計算をする事?
マクロを組んで通常業務のスピードアップ?
販売管理、会計処理のクラウド化でマルチタスク処理?
ワープロソフトで文書作成、プレゼン資料作り?

通常業務の合理化は、企業規模、業態によってポイントとなる点が

大きく違ってきます。

そして、数十年かけて社内のシステム化に取り組んで来ましたといっている

会社でも、ある一定のレベルからのシステムアップは思いの外できていません。

もっと、効率よくもっと合理化が可能です。
それも人に優しい、従業員さんが楽になる動きです。

これから、遅れを取り戻そうといった企業、
更に、効率化を進めようと思っている企業に
私どもは、期待以上の成果をお届けしています。
企業内のIT化の推進だったりします。
更なる、マーケティグ手法であったりします。
ITシステムからwebマーケティングまでコンサルティングをして来た
経験から、初歩的なステージからより高度なステージまでに渡り、
ITディバイドと言われた、情報格差がより大きくなっていること、

しかし、その溝を埋める事も以前より容易になっている事を、
最近の動きの中で感じています。